この春、会員見学会に参加された方からお便りをいただきました。松木さんの写真をいただいたのですが、その文面に...
「都会に暮らしていると森の散歩が本当に気持ちよく、至福の時間を過ごしました」
とありました。
嬉しいことです。
(か)
この春、会員見学会に参加された方からお便りをいただきました。松木さんの写真をいただいたのですが、その文面に...
「都会に暮らしていると森の散歩が本当に気持ちよく、至福の時間を過ごしました」
とありました。
嬉しいことです。
(か)
ニコル理事長の基調講演をはじめ、森林療法の上原巌先生、ホリスティック医学の降矢英成先生、ツリークライミングのジョンギャスライトさんのパネルディスカッションが行なわれ、集まった200人あまりの人たちは興味深く耳を傾けておりました。
ディスカッションを通じ、「アファン"心の森"プロジェクト」で行っているプログラムが大変有効であることが確認できたのです。
詳しくはこちらをご覧ください。⇒ http://www.1by1.jp/afan/symposium_0606.html
事務局にはいろいろな問い合わせがあります。ニコル理事長の講演の感想もいただきます。
今日いただいた中には、「なぜか涙が出てきました」とありました。
講演の感想や著書の感想などございましたら、どうぞお伝えください。
「ニコル理事長へのメッセージ」というページをもうけておりますのでご利用ください。
メッセージはこちらからどうぞ。(お問い合わせページ)
(登録いただいている方でないと書き込みができません。ご了承ください。)
6月4日(日)に日頃ご支援いただいているアムウェイ社員の方を対象にした、心の森プロジェクトを実施しました。実際に"心の森"が行なわれているアファンの森を社員の方々に味わっていただく1日で、20人の参加者と、普段"心の森"では子ども達のガキ大将になっている地元の方々と一緒にのんびりとした時間を過ごしました。
午前中は全員で天ぷらの食材を探しながら散策。午後はのんびりしたい人はのんびり、まだ動きたい人は散策へでかけ、思い思いにアファンの森を味わっていただきました。最後の分かち合いでは、
・体調が悪く心配だったが、よくなった
・採りたての山菜の香りの強さにびっくり
・緑の木々に囲まれていてその遠近感に何だかクラクラする
など、ご自身の感覚や感じたことも味わっていただきました。