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2008年度の調査では、
植物:約490種 (その内、目立つ木は約75種、長野県の希少な生物とされている種は3種)
今後の調査で600種近くになると予測されています。
哺乳類:約16種
フクロウのためにと掛けた巣箱をムササビが利用しているのが確認されました。
ツキノワグマ、天然記念物のヤマネも確認されています。
「松木さん」という人が1種います。
今後の調査で、もう少し増えるでしょう。
鳥類:約70種(その内、長野県の希少な生物とされている種は10種)
アファンの森の整備を始めてから、はじめて天然木でのフクロウの繁殖が確認されました。
種数は森の状態で少し変化しているようです。
菌類:約340種(その内、長野県の希少な生物とされている種は2種)
今後の調査で600種以上になると予想されています。
トンボ類:26種(その内、長野県の希少な生物とされている種は3種)
両生類:8種(その内、長野県の希少な生物とされている種は1種)
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