気仙沼で牡蠣の養殖と共に、植林活動を20年以上行ってきたNPO法人「森は海の恋人」代表である畠山重篤氏をむかえ、様々な分野の専門家たちが東北地方の復興に限らず、日本の将来について議論いたしました。
シンポジウム当日の様子(約2時間21分、10分割)と、配布された資料(このページの最下部)がご覧いただけます。
シンポジウム次第 (0.4MB)
「ナラの木」 (1.6MB)
稲本氏 スライド・資料 (2.4MB)
大熊氏 スライド・資料 (3.5MB)
高見氏 スライド (1.3MB)
H.D.ソローの言葉 (0.8MB)
その他配布資料 (2.6MB)