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アファンの森は今


C.W.ニコルが出演する無料イベントのご案内です。

茂木健一郎&C.W.ニコル トークセッション

【輝け!地球の子どもたち 2016 TOKYO】

 

◆日 時 : 平成28年9月22日(木曜日) 16時00分〜18時00分
◆会 場 : 北沢タウンホール(東京都世田谷区北沢2-8-18)
◆参加費 : 無料
◆定 員 :250名 申込み必要
主催:スタジオそら、アース・キッズ株式会社

詳しくはこちらもご覧ください。
https://earth-kids.com/event/index.html
https://www.facebook.com/events/1029049323874819/


◆お申し込みはこちらから
https://docs.google.com/…/1FAIpQLSdyobAJ78YSsZ3Jwe…/viewform


トークセッションのお相手である茂木健一郎さんとは以前にアファンの森でも対談されています。
まだ入場できるようなので、無料であるこの機会に是非、足をお運びください。

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(事務局)

渡邊智惠子さんがパーソナリティを務めるラジオ番組 「22世紀に残すもの」〜人、モノ、お金、自然、食、思想…〜 に当財団の理事長C.W.ニコルがゲストとして出演します。
9月17日(土)より3週にわたって放送されますので是非ご視聴ください。

 

◆放送日時
9月17日(土)18:00〜18:30 ゲスト:CWニコル①(環境保護活動家)
9月24日(土)18:00〜18:30 ゲスト:CWニコル②(環境保護活動家)
10月 1日(土)18:00〜18:30 ゲスト:CWニコル③(環境保護活動家)

 

◆視聴方法
・radiko.jpプレミアム ※有料350円/月額(愛媛からは無料)(中国四国→RNB南海放送)

・渡邊智惠子オフィシャルサイトにて動画配信
http://chieko-watanabe.com/talk/tag/for_22nd_century/

・Facebook「22世紀に残すもの」にて動画配信
https://www.facebook.com/22世紀に残すもの-1117573604951712/

 

6月6日の天皇皇后両陛下ご来訪に向けて、アファンセンターの周りの手入れを、
株式会社昭立造園の方々がボランティアで行ってくれました。

昭立造園さんはニコルのご友人で、これまでもセンターまわりの植栽等、
会社を上げてボランティアに来てくれています。

今回、急遽お願いしたにもかかわらず、5月28日29日の1泊2日の行程で、
なんと総勢24名もの方が来てくれたのです。

せっかくこれだけのプロの方がいるのですから、、
センターだけではなく、ホースロッジ周りの手入れも一緒にお願いしちゃいました。

センターの周りは、なかなか手が行き届かない石積み周りの草取りや、枝の剪定等々。
ロッジ周辺は、草刈りや伐採、枝の剪定に池の整備などです。

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石の周りは手作業で(センター)      伸びすぎた枝の剪定(センター)


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ニセアカシアの伐採後
高く切ってあるのはあとで抜根をしやすいように
この場所にはパドックが出来る予定です(ロッジ)


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電線の横は慎重に(ロッジ)               シダレザクラの枝の剪定(ロッジ)


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昭立造園の皆様、ありがとうございました


森林整備担当 石井

先日の両陛下ご来訪の様子やニコルやニコルのインタビューなどが皇室日記(日本テレビ)で放送されます。

是非ご覧ください。

 

日時:6月19日(日)朝6時

番組:皇室日記(日本テレビ)

参考URL:http://www.ntv.co.jp/koushitsunikki/

 

(東京オフィス)

ご来訪

 

午後4時になりました。ここは、アファンの森に建つアファンセンターです。センターの中はとても静かですが、森の様子に耳を澄ますと、小鳥のさえずりとカエルの鳴き声が奏でるにぎやかなコーラスに時折セミが割って入るのが聴こえてきます。
天皇皇后両陛下のご来訪に合わせて準備と警備に携わった宮内庁の職員の皆さん、メディア関係者が森を離れると、上空を旋回していたヘリコプターも飛び去って行きました。
本日は両陛下の行幸啓を賜り、大変光栄に存じます。わたしたちの森は、あたたかな日差しに包まれて素晴らしい天気に恵まれました。きらめく森の深い緑の間には、涼しく心地よい風が渡ってゆきます。森に暮らす生きものたちも、大切なお客様をおもてなしするかのように歌い、花々が咲き乱れています。
わたしは、両陛下に森をご案内する大役をいただきました。森の維持管理を担当する石井敦司が、ご質問にお答えする際の補佐役として一緒に歩いてくれました。
陛下は花や木々、そして森や池、小川の生態系についてたくさんのご質問をなさっておられました。ウッドチップを敷いた小道のこと、福島の子どもたちを森に招いていることなどについてもお話しいたしました。そして木の手入れのこと、林床にダメージを与えないようにすることの大切さなどにも話題が及びます。
そして散策の最後、わたしたちの新しい仲間である馬の雪丸が、馬方の八丸健さん、下坂龍太さんと共に木材の馬搬を行いながら姿を現します…完璧なタイミングでした!
 陛下が雪丸にお近づきになりたいとおっしゃって、皇后陛下とともに森の中へと進まれました。そして陛下は雪丸に触れ、白いたてがみを撫でてくださったのです。
両陛下とアファンセンターの中でお茶をいただきながら、陛下が馬と過ごされたご自身の経験について、また私のふるさとであるウェールズについてもお話を交わしました。
「アファン」という私たちの森の名前がウェールズにあるアファン・アルゴード森林公園にちなんで名づけられたこと、二つの森は姉妹森として提携していることを、皇后陛下はご存知でいらっしゃいました。優しく微笑まれながら「ウェールズからニコルさんを追いかけて日本までやって来たケルトの妖精たちが、黒姫のアファンの森を気に入って住み着いているのかもしれませんね。」と、おっしゃってくださいました。
財団のスタッフとわたしにとって、今日は魔法のような一日でした。
みなさまも、アファンの森へ妖精たちに会いにいらしてください。
目に見えない力で、ふしぎないたずらをみなさんに仕掛けてくれることでしょう。

2016年(平成28年)6月6日
一般財団法人C.W.ニコル・アファンの森財団
理事長 C.W.ニコル

 

THE VISIT    June 6th, 2016

 

   It is four p.m. and I’m sitting at my desk in our Afan Woodland Trust centre. It seems very quiet, although in the woods the bush warblers are still trilling, frogs croaking, and cicada occasionally breaking into their loud chorus. The helicopter circling overhead has gone, together with all the police, security personnel, Household Agency officials, people from the press and everybody else who are involved in the organizing, timing and protection of an Imperial Visit.
    Yes, The Emperor and Empress visited out centre and our woods today. We could not be prouder.  The weather was glorious, warm and sunny, but cool and pleasant in the deep and vibrant green of the woods. Woodland wildlife seemed to be welcoming our guests with their songs.  Lots of flowers were blooming.
   I was elected to escort their Imperial Majesties, but trailing behind and in easy earshot came our forester Mr. Atsushi Ishii, just in case I couldn’t answer a question. The Emperor especially asks lots of questions about flowers, trees and the general biology of the woods, ponds and streams. We talked about the woodchip paths and about our program to welcome children from Fukushima. I also talked about the need to trim out trees, and to do so with as little damage to the forest floor as possible. At the end of the walk our new working member Yuki Maru, guided by Ken Hachimaru and Ryuta Shimosaka were hauling out a log. Great timing!
   It wasn’t planned, but the Emperor wanted to get close to Yuki Maru, and he and the Empress headed off the path and into the woods so that the Emperor could stroke Yuki Maru’s warm silky skin and long white mane.
    When we got back to the centre for a few quiet moments sipping tea, the talk turned to the Emperor’s own experience with horses, and then to Wales, where I was born. The Empress already knew that ‘Afan’ was borrowed from our ‘twin forest’ in Wales (Afan Argoed) and with a gentle smile she said that perhaps Welsh Celtic elves had followed me to Japan and now made their home in our Kurohime Afan woods. Today was a magical day for our staff, and myself so perhaps that’s true.  So the next time you visit, watch out for elves, they are difficult to see, and can play tricks!

 

C.W.Nicol

ご報告が遅くなってしまいましたが、今年も無事にフクロウのヒナたちが巣立ちました。

3月中旬、巣箱に3つの卵が確認され、その後、3羽とも順調に育っていました。

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※巣箱内写真提供:川崎公夫

それから2か月たった、5月15日に巣箱から顔をのぞかせ、19日には巣立ちを迎えました。

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今年はいつもより多い3羽が誕生しました。

これからしばらくはアファンの森周辺でヒナ達は成長していきます。

無事に育ってくれるのを祈るばかりです。

 

(黒姫事務局 福地)

5月14日は会員見学会、森の散策と保全作業を実施しました。

早くも初夏を感じさせる森の散策、この日のテーマは「道草を食う」。
その言葉通り、実際に道に生えている草を食べながらゆっくり歩きました。見る人が見れば食べられる植物は実にたくさんあります。ササ、コバギボウシ、イタドリ、ウドなど、そのまま食べても十分おいしいものは、その場で味噌をつけて食べ、調理をするとおいしい、タラ、クワ、ハナイカダ、ナルコユリなどは後で食べみようと、採取しつつ森を歩き。

中には食べられる植物に良く似た毒があるものもあるので要注意。アファンの森の中には猛毒トリカブトも普通に生えています。違いや見分け方も解説しながら森を楽しみました。
道草ばかり食べていたので、歩いた距離は本当に短かったです。

お昼には採っておいた山菜類を天ぷらにして味わいました。

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午後からは、森の保全作業。特定外来生物オオハンゴンソウの駆除作業をお手伝いしていただきました。おいしいものを食べていただいた後だけに、皆さん作業がはかどっていました。
見学会にご参加の皆さんありがとうございました。

明けて15日は終日、オオハンゴンソウ駆除作業を行いました。
ボランティアでお集まりいただいた皆さんと、この日もせっせとオオハンゴンソウの駆除作業をつづけました。根っこから抜かないとまた再生してしまうので作業は地味に大変です。ですが、ここ数年駆除作業を実施しているおかげで、だいぶ勢力は衰えてきた気がします。

ご参加いただいたみなさんありがとうございました。

 

(黒姫時事務局 大澤)

 

21日、22日の2日間にかけて、東松島野蒜で「復興の森づくり」を実施しました。

(コスモ石油エコカード基金助成事業)

地元の方々を初め、森の学校づくりを応援してくださっている、「サンデン環境みらい財団環境ネットワークキャンパス(E-キャン)」、「サンデン東北支社」、「日本ハム東販売株式会社」、「宮城トンボ株式会社」の有志の方々が森づくりに参加してくださいました。

生物多様性豊かな森を目指すとともに、12月の宮野森小学校完成までに、森の中でも授業ができる環境を整えたいとの思いで、今年も森づくりを進めています。
今回2日間でのべ80名以上の方に関わっていただきました。

作業によって、笹藪に覆われ暗かった場所が一気に明るくなりました。地面まで光が届くようになったことで、今まで眠っていた種や、新しく飛んできた種が芽吹きやすくなると思います。定点で作業前と作業後の写真を、と思っていたら、変わり過ぎて元の場所がどこだかわからなくなりました・・・。
それくらい作業がはかどり、今まで見えていなかった木々の様子が分かり、こんな大きな木があったんだな、とか、コナラの木がたくさんある!とか新たな発見も。

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宮野森小学校のすぐ裏に、森の劇場を制作する予定ですが、そこまでのルートも見えてきました。子どもたちが学校に通い始めるまでに、少しでも良い環境を整えと行きたいと思います。

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上の写真は同じ場所から撮影しました。 

また、22日にはE-キャンメンバーによるソーラークッキングの実演も行いました。天気も良く絶好のクッキング日和でした。作業を始める前にクッカーをセットして、2時間の作業を終えると、蒸し焼き芋、炊き込みご飯、ラスク、ゆで卵が完成。改めて太陽の力を感じることができました。

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ご協力いただいた皆様本当にありがとうございました。 

 

(黒姫事務局 大澤)

 

アファンの森財団では、これまで子どもの心に寄り添う活動「5センス」プロジェクトとして、児童養護施設の子ども達や東日本大震災の被害に遭われたご家族をアファンの森に招いてきました。そして、今年度新たに、公益財団法人イオンワンパーセントクラブ様と共に新たに東日本大震災に伴う原発事故を経験した福島県の子どもたちの心のケアを目的とした活動「福島キッズ森もりプロジェクト」をスタートさせました。
震災以降、原発の影響により外遊びを制限され自然と触れ合う時間が減ってしまったり、引っ越しを余儀なくされ環境が大きく変わってしまい、精神的な不安やストレスを感じている子が増えていると感じます。アファンの森も含め、森林セラピーの先進地でもあります信濃町を中心に、豊かな自然とふれあいながら心身を解放し、心のケアを行ってまいります。

このプロジェクトでは、本年より3年間で約1,000人の福島県の子どもたちを招待する予定です。

その第1回目として、5月6日(金)~8日(土)の3日間で、福島県いわき市の子ども達39名を招待しました。今回はアファンの森とその周辺にある野尻湖畔や戸隠の森を訪れ、それぞれの自然の魅力を身体全部を使って体験してもらいました。

子どもたちは福島県を6日夕方に出発し、夜に長野に到着。明けて7日の朝から、活動がスタートしました。1日目はアファンの森と野尻湖畔、2日目は巨木の森、戸隠で過ごしました。

6日の夜遅くに到着したにもかかわらず、翌朝は早くから子どもたちは起き、これから始まる活動に興奮ぎみでした。
アファンの森は、30年かけて整備された命溢れる豊かな森です。過去にどんな経験をしてきた子どもたちであっても、全てを受け入れてくれるのが森という存在です。様々な動植物の命を身近に感じながら、森でゆっくりしたり、活動的に動いたり、今回参加してくれた子たちはどちらかといえば活動的な子が多かったようです。森のブランコ、木登り、ハンモックなど、森で思い思いに過ごしました。

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野尻湖はナウマンゾウの化石が出土した太古の昔を感じられる湖。
湖はアファンの森の中にはない環境です。湖畔をのんびり歩きながら、いい匂いのする木、鳴き声を追って鳥を観察したり、湖の浅瀬で水遊びしたり、ノコギリで木を切ってみたりと、様々な体験をしました。

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夜はみんなでお絵かき、アートセラピーです。絵を描くと、その絵には自分の内面が現れてきます。それをみんなの前で発表、表現することで自分の気持ちに整理がついたり、自分の事を聞いてもらえた、反応してもらえた、という事を体験することで自信につながったりします。短い時間ですが、自分自身の気持ちに変化がでてくる、今の子どもたちにとって大切な時間になります。

樹齢100年を超える巨木が立ち並ぶ戸隠の森もアファンの森にはない環境です。
アファンの森では見られない大きな木に触れたり、戸隠山からの雪融け水の冷たさを感じたり、樹齢400年を超える杉並木に圧倒されたり。雪融け水流れる小川に手を入れると気持ちいいですが、冷たすぎてずっとは浸けてはいられません。直にその冷たさを感じる事で今を生きていることを感じられたのではないでしょうか?

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東日本大震災から5年が経つ今も、その影響を受ける子どもたちがいます。放射線の影響から外で遊んではいけない、小川には入ってはいけないと制限を受けている子ども達が、長野県信濃町に来て、やっと外で思いっきり遊んで、やりたいことができる。実質1日半の短い活動時間でしたが、子どもたちからはたくさんの笑顔が見られました。心と身体の開放ができ、日頃のストレスが和らいだと思います。

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(黒姫事務局 大澤)

160515_hokkyoku.jpg5月15日、モンベル渋谷店にて「C.W.ニコルと行く北極圏クルーズ説明会&講演会」を開催し、約40名の方にご来場いただきました。お越しくださった皆さま、ありがとうございました!

そして、今年8月に「C.W.ニコルと行く北極圏クルーズ」(アドベンチャーカナダ主催)が開催されます。

北極圏は、訪問するにはなかなかハードルの高い場所ですが、今回のクルーズにはC.W.ニコル、そして日本語ガイド(伊地知様)も船に同乗し、皆さまとの快適なクルーズのお手伝いをさせていただきます。(お子さんからご高齢の方まで、様々な方が楽しめるクルーズです)
また、今回のツアーに参加していただくことにより、北極圏の野生動物の保護とイヌイットの生活文化の保護、そして日本の森を守る活動にもつながる社会貢献度の高いツアーです。

さらに、船上ではニコルをはじめ、各分野のスペシャリストの講義や解説を聞きながら巡ることができる、またとない機会となります。

ぜひこの機会に、ニコルとともに北極の地を訪れてみませんか?

※ご希望の船室や飛行機などが手配できない可能性もありますので、ご検討中の方はお早めに下記までお問い合わせください。

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【本ツアーの窓口】
 本ツアーはアドベンチャーカナダが催行します。
 <連絡先>
  ◇アドベンチャーカナダ日本人スタッフ:
  伊地知 亮(いじち りょう)
  ※クルーズ当日皆さまのガイドをさせていただきます。
   メールアドレス:japan@adventurecanada.com
   TEL:090-8511-0314


【アファンの森財団の会員の窓口】
 アファンの森財団の会員の皆さまは、当財団にご相談ください。
 <連絡先>
  ◇一般財団法人C.W.ニコル・アファンの森財団 東京オフィス
   メールアドレス:info@afan.or.jp
   TEL:03-6453-4192(10時~18時※土日祝祭日除く)
   住所:〒155-0032 東京都世田谷区代沢2-20-5 T.D.CビルA号

皆さまのツアーへのご参加、スタッフ一同心よりお待ち申し上げております。

(東京オフィス)

 

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